Archive | 8月 2018

The Silence & GODMAN 新譜ダブルリリース記念Japan Tour 2018

「GOD ∞ DOG」以来なる13年ぶり新譜「ノンマルトからのメッセージ」をリリース

限定300枚(シリアルナンバー入り)ピンナップジャケット仕様

 

1stアルバム「GOD ∞ DOG」 会場物販ブースで販売

 

 

「The Silence & GODMAN 新譜ダブルリリース記念Japan Tour 2018 」

 

■ 8月29日(水)@広島 Club Quattro (082-542-2280)

http://www.club-quattro.com/hiroshima/

open 18:30 / start 19:00

adv ¥2500 / door ¥3000

w/ the JAHCAZE, anndoe

 

■ 8月30日(木)@岡山 Pepperland (086-253-9758)

http://www.pepperland.net

open 19:00 / start 19:30

adv ¥2500 / door ¥3000

w/ holeman

 

■ 8月31日(金)@大阪 東心斎橋 Conpass (06-6243-1666)

http://www.conpass.jp

open 19:00 / start 19:30

adv ¥2500 / door ¥3000

w/ 秋葉慎一郎 (Drソロ) x 豊田哲司 (Sound operating ) x 小堀努 (映像)

 

■ 9月1日(土)@京都 Urbanguild (075-212-1125)

http://www.urbanguild.net

+ 仙石彬人 : time painting, visual

open 19:00 / start 19:30

adv ¥2500 / door ¥3000

 

■ 9月2日(日)@東京 東高円寺 UFO Club (03-5306-0240)

https://www.ufoclub.jp

open 19:00 / start 19:30

adv ¥2500 / door ¥3000

 

 

GODMAN :

宮下敬一 : guitar (Mandog)

河端一 : guitar, synthesizer (Acid Mothers Temple)

森田聖 : bass (ex.Reform, Adios Dios, 黒い森)

砂十島NANI : drums (Acid Mothers Temple, Bogulta)

2005年、Acid Mothers Templeの河端一、東洋之、Mandogの宮下敬一、榎本隆幸、渡邊靖之の5人で結成、1stアルバム「GOD ∞ DOG」をAcid Mothers Temple Labelよりリリース。その後、河端と宮下を中心にした不定形メンバーによるバンドと化しながら、不定期ながらライヴ活動を継続。

2002年Damo Suzuki’s Networkアメリカツアーのリードギタリストを務めて以来、ダモ鈴木とは深い交流をもつ、さすらいのギターボヘミアン宮下敬一ことMandogが織り成すミニマルなトランスギターと彼のルーツたるジャジーなパッセージ、海外においては絶大な人気を誇るAcid Mothers Templeのリーダー兼ギタリストであり、グルと称される河端一による轟音超高速ギターから悠久のギタードローンに至る恍惚感、この双頭ギタリストに、70年代後期よりリフォーム等のバンドで活動、ピナコテカより作品発表後、上京しスタジオミュージシャンとして音楽業界に従事後、帰阪後は関西アングラシーンの良きオヤジとして若手より慕われる超絶ベーシスト森田聖と、関西ゼロ世代なんぞという肩書も今や不要、自身のBogultaを筆頭に、Acid Mothers Temple、サイケ奉行、想い出波止場、Amazon Saliva、ヒューマンシャワー等世代を越えて活動する、稀代の天才異能ドラマー砂十島NANIが合体!

奏でられた音が風となり大地を、そして彗星となり宇宙空間を自由奔放に駆け抜け、宇宙の果てまで果てしなく疾走し続ける、究極のコズミック・トランス・サイケデリック・ミュージック!

今回のツアーに合わせ、このメンバーによる、13年ぶりの新譜「ノンマルトからのメッセージ」をリリース予定!

 

 

The Silence :

馬頭將噐 : guitar, vocal (ex: Ghost)

岡野太 : drums (非常階段, ex: Subvert Blaze)

吉田隆一 : baritone sax, flute (Black Sheep)

山崎怠雅 : bass, vocal (山崎怠雅グループ、Hardy Rocks)

1984年より東京でコミューンを母胎としたグループGhostを主宰。アメリカでDrag Cityよりデビューした後は海外を活動拠点として30年間活動した。そのサイケデリック、アシッドフォーク的な音楽と、ライブに於いては即興演奏が延々と続くスタイルでカルト的な人気を誇った。解散後、馬頭、岡野を中心としてThe Silence を結成。Drag City より三枚の作品を昨年迄にリリースしている。9月に4枚目の新譜を同じくDrag Cityから発表する。フリージャズ、サイケデリックロック、フォークの要素が混然と溶け合って強烈なグルーヴに裏打ちされる。

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The Silence & GODMAN 新譜ダブルリリース記念Japan Tour 2018

■8月29日(水)@広島 Club Quattro
http://www.club-quattro.com/hiroshima/
open 18:30 / start 19:00
adv ¥2500 / door ¥3000
w/ the JAHCAZE, anndoe

■8月30日(木)@岡山 Pepperland (086-253-9758)
 http://www.pepperland.net

■8月31日(金)@大阪 東心斎橋 Conpass (06-6243-1666)
http://www.conpass.jp

■9月1日(土)@京都 Urbanguild (075-212-1125)
http://www.urbanguild.net
w/仙石彬人: time painting, visual
open 19:00 / start 19:30
adv ¥2500 / door ¥3000

■9月2日(日)@東京 東高円寺 UFO Club (03-5306-0240)
https://www.ufoclub.jp

GODMAN :
河端一 : guitar, synthesizer (Acid Mothers Temple)
森田聖 : bass (ex.Reform, Adios Dios, 黒い森)
砂十島NANI : drums (Acid Mothers Temple, Bogulta)
宮下敬一 : guitar (Mandog)

2005年、Acid Mothers Templeの河端一、東洋之、Mandogの宮下敬一、榎本隆幸、渡邊靖之の5人で結成、1stアルバム「GOD ∞ DOG」をAcid Mothers Temple Labelよりリリース。その後、河端と宮下を中心にした不定形メンバーによるバンドと化しながら、不定期ながらライヴ活動を継続。
2002年Damo Suzuki’s Networkアメリカツアーのリードギタリストを務めて以来、ダモ鈴木とは深い交流をもつ、さすらいのギターボヘミアン宮下敬一ことMandogが織り成すミニマルなトランスギターと彼のルーツたるジャジーなパッセージ、海外においては絶大な人気を誇るAcid Mothers Templeのリーダー兼ギタリストであり、グルと称される河端一による轟音超高速ギターから悠久のギタードローンに至る恍惚感、この双頭ギタリストに、70年代後期よりリフォーム等のバンドで活動、ピナコテカより作品発表後、上京しスタジオミュージシャンとして音楽業界に従事後、帰阪後は関西アングラシーンの良きオヤジとして若手より慕われる超絶ベーシスト森田聖と、関西ゼロ世代なんぞという肩書も今や不要、自身のBogultaを筆頭に、Acid Mothers Temple、サイケ奉行、想い出波止場、Amazon Saliva、ヒューマンシャワー等世代を越えて活動する、稀代の天才異能ドラマー砂十島NANIが合体! 奏でられた音が風となり大地を、そして彗星となり宇宙空間を自由奔放に駆け抜け、宇宙の果てまで果てしなく疾走し続ける、究極のコズミック・トランス・サイケデリック・ミュージック!
今回のツアーに合わせ、このメンバーによる、13年ぶりの新譜をリリース予定!

The Silence :
馬頭將噐 Gt, Vo (ex: Ghost)
岡野太 Dr (非常階段, ex: Subvert Blaze)
吉田隆一 Baritone Sax, Flt
山崎怠雅 Bass, Vo

1984年より東京でコミューンを母胎としたグループGhostを主宰。アメリカでDrag Cityよりデビューした後は海外を活動拠点として30年間活動した。そのサイケデリック、アシッドフォーク的な音楽と、ライブに於いては即興演奏が延々と続くスタイルでカルト的な人気を誇った。解散後、馬頭、岡野を中心としてThe Silence を結成。Drag City より三枚の作品を昨年迄にリリースしている。9月に4枚目の新譜を同じくDrag Cityから発表する。フリージャズ、サイケデリックロック、フォークの要素が混然と溶け合って強烈なグルーヴに裏打ちされる。

8/15(wed) 京都パーカーハウスロール


The Lightning Kyoto O-Bon Meeting

Mandog(guitar)+船戸博史(bass)+藤掛正隆(drums)+松井智恵美(lighting,drawing)

18:30 open 19:30 start
2,500yen+order

パーカーハウスロール
地下鉄五条から北へ徒歩3分
阪急烏丸、地下鉄四条駅から南へ徒歩10分
京都市下京区烏丸通松原下る東側五条烏丸町397 メンバーズゴルフビルBF
TEL 075-352-8042
http://parker-house-roll.net/index.html